●歯科技工誌(2006年5月号)
『エレクトロフォ−ミング法を用いる
新しいオ−ルセラミックスクラウンシステムの臨床術式』
山本裕一
●QDT誌(2005年2月号)
『WOL-CERAMシステムの特徴と臨床応用』
郷上 勲,庄 慶彦 ほか クインテッセンス出版(株)
●QDT別冊/システム別にみるCAD/CAM・オールセラミック修復
監修 山崎長郎 クインテッセンス出版(株)
『パウダースリップ築盛法でコーピング製作 WOL-CERAM』
高辻威志,山本裕一 |
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適合がいいから頑丈です。
従来のエレクトロ・フォーミングの原理を活かし、副歯型を使わない
新しい概念で作り出されたのが『ELC ウォルセラム・コーピング』です。
エレクトロ・レイヤード・セラミック システムから生み出される均質
で緻密なセラミック・コーピングは、適合精度の飛躍的な向上により、
従来の咬合圧を要因とした破折率を格段に軽減します。
素材にはアルミナ・ポーセレンに加えてジルコニアも使用可能です。 |
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